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お話会
『やまとことばお話し会のお知らせ』
こんにちは🌞
「やまとことば言伝師」の千凜(山田千代美)です。
🍀なぜ今、やまとことばなのか❓
🍀なぜ、古事記・冒頭なのか❓
「古事記の冒頭には、日本人が世界の始まりをどのように見つめていたのか、という宇宙観・世界観が描かれています。
しかし、この大切な場面を丁寧に描いた本はそう多くはありません。
今回は、その貴重な絵本で古事記・冒頭部分を読み語りながら、やまとことばの世界を味わい、
さらに、ご参加の方々ご自身のお名前を一音ずつ紐解いていく体験会です。」
そして、お話し会&体験会の後は、お馴染みのイーマサラさんのランチをご一緒に楽しみましょう💕
・9/18 (金)
・10:00〜12:00
・中央林間 イーマサラにて
・6名様限定
・参加費 3000円
(ランチ代は別途)
・持ちもの 筆記用具
お申し込みはメール→sepipurico@gmail.com
または画像のQRコードからお願いします。
🍀参加してくださった方のお声
「親からもらった自分の名前が、私は昔から大好きです♥
だからこそ、自分の名前にはどんな意味があるんだろう❓もっと知ってみたいと思い、今回参加しました。
古事記をやまとことばで紐解くことから始まります。
古事記を知ることは、日本の成り立ちを学ぶことでもあるということ。
「人間はどうして生まれたのか」
「人間の役割とは何なのか」
そんな大きな問いを、神話と科学、両方の視点から考えていきました。
世界はどのようにつくられ、自然や人、命をどう捉え、何を大切にしてきたのか。
神話を通して、その世界観に触れる時間にもなりました。
自分の名前を知ること。
自分のルーツに目を向けること。
そして、自分が暮らす日本の成り立ちを知ること。
それは、自分自身を大切に思うこと、自己肯定感にもつながっていくのかもしれません。
「古事記」と「やまとことば」を入り口に、自分自身のこと、日本のことを、もう一度見つめてみる、とても興味深い時間になりました。
(50代・女性)
「みんなちがって あたりまえ」
〜誰もが支え合える社会に〜
産まれたときに脳性麻痺になり、
その障がいと共に生活してきた
“ めぐさん”と一緒に
お話会を開催します
「もっと世界が
優しくなったらいいなぁ。」
誰もが違って当たり前の社会で
どうしたら みんなお互いに
助け合えるのだろう?
そんな想いから、この会が始まりました。
どんな人もお互いのことを知ったら、また優しくなれる。
一人じゃできなかったことが、誰かと一緒なら叶えられることがある。
そんなまぁるい社会を目指している皆様、ぜひお集まりください🍀
●とき:2026年9月24日(木)
10:00〜おはなし会
11:30〜ランチ交流会
●参加費:500円(小学生以下無料)
+ランチ飲食代は 各自ご負担ください。
●会場:E-masala (イーマサラ)
中央林間駅より徒歩約4分
(神奈川県大和市中央林間4丁目28−24 グレイス林間)
【こんな方へ🍀おすすめ】
・社会が温かく住みやすくなったらいいなと思っている方
・子どもたちにのびのびと過ごして欲しいと願っている方
・自分の生き方を模索している方
・障がいについて 理解を深めたい方
・子育て中の方、子どもたちに関わっている方
・インクルーシブな社会を実践したいしたい方
●お申し込み方法:
サロンしろいはね(まよちゃん)へ 公式LINEよりご連絡ください。
●主催:∞ (“ ループス” めぐさん&まよちゃん)



